建設連合国民健康保険
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概要
一般社団法人日本建設組合連合(建設連合)を設立母体として昭和45年7月10日に愛知県の認可を受けて設立された公法人です。
一人親方、個人事業主、もしくは従業員5人未満の個人事業所に従事している建設職人の方が、より安心して働いていただけるように、国民健康保険法(法律192号)に基づき運営している国民健康保険組合です。
市町村国保と異なり、建設業という同業者のニーズに合った多くのメリットや意見を反映して健康保険を運営しており、病気やけがをしたときの医療給付や病気の早期発見・早期治療を促進するための、さまざまな健康づくりの補助制度を行っています。
現在全国(40支部)で
71,273人が加入
特徴と加入のメリット
人間ドック・がん検診等の各種健診費用の補助
(健康状態を把握することで病気の早期発見や生活習慣の見直しにつながります)
1人につき1泊4,000円を補助します。
(年度内2泊まで利用可能)
(年度内2泊まで利用可能)
保養施設の宿泊費補助
(お仕事や旅行で使用できます)
無料で歯科健診を受けることができます。
(実施期間:9月~11月末)
(実施期間:9月~11月末)
歯科健診
(虫歯や歯周病リスクを防ぐことでお口の健康が身体の健康にもつながります)
当組合で出産育児一時金を受けた新生児出生世帯へ、新生児1児につきアルバムギフトを贈呈します。
新生児出生世帯への
記念品贈呈
(新生児の健康増進に役立てていただくことを目的としています)
小中学校に就学する児童及び生徒の入学準備として、ギフトカードを配布します。
子育て推進援助制度
(子育てにかかる経済的負担を軽減する施策の一環です)
加入条件
個人事業所の事業主
一人親方
従業員5人未満の
個人事業所従業員
